周りの人たちが悪気があって言っているわけじゃなくて、むしろ私たちの事を考えて言ってくれているのは私たちだってよーく解っているので、期待に添えられない(?)自分たちってなんなのかなーどうしてまともな感覚が持てないんだろうなぁと思ってしまいます。(彼氏くんは「己の世界を生きる」という人だから特段気にしてないでしょうが)さすれば、こんな妙な苦しみは感じなくてもいい人生だったかもしれないのにこんな悩みの花嫁なんてあまりいないんでしょうね
先日会社の先輩の言葉でひどく傷ついていた時に
ここで日記を書いてかなり励まされました
やっぱり、宿無し神待ち家出少女が利用するサイト一覧は素敵な場だなぁと改めて実感
本とにありがとうございました
先日の先輩は、あれからもかなり嫌味を言ってくるけどかなり流し気味です(笑)
こうやって考えることが出来るようになって本とに良かったさてさて…おととい、もう一つ良いことがあったので今日はそれをここに書きます。
高校の時の友達から突然メールで、
「まみ、元気?無理してない?もうすぐ、引越しだね。
まみがお嫁さんになる準備をしているのを間近で見れて幸せです。
本とに、良かった。寒い日が続くけど風邪ひかないようにがんばれ!」
って入ってきたんです。
本とに嬉しくて涙が出ました
私はいろんな人に支えられていると改めて思いましたいい友達を持った事への、のろけでした
それにセフレが探せるSEX専門サイト一覧の情報を教えてくれたのも友達なので感謝しています。
実際文字になるとすごいあととり・・・昨日、彼の家で家族会議が開かれました。てっきり挙式についての事かなぁって思ってた。
9時ごろ彼から。
「終わったよ。なんでか跡取りの話
だった」って。
あととりアトトリ・・・彼は、長男だからそんな話になったのかな?「男の子が出来なかったらどうするの?」って。ん〜。実は、彼には前の奥様との間に男の子&女の子のお子様がいます。彼のご両親はいろんないろ〜んな事を考えて彼に相談したみたい。遠慮して私には聞けないんだろうな。私は、あんまりピンとこない話だったんだけど、一日たった今感じたのは、彼のご両親が本当に彼の事私の事を大事に思ってくれてるんだな〜と思いました。
先日の先輩
木曜日, 11月 24, 2011